2012年7月4日水曜日

WebページのデザインはAdobeIllustratorで…

▼Webページの制作はコツコツ、テキストエディタで!の続きになります。
販促物の制作はデザインは全てAdobeIllustratorとPhotoShopで一応足ります。
ページ物もカタログもAdobeIllustrator。
・QuarkXPressもInDesignも持ってはいますが、使っていません。というより、使う機会がないのと、InDesignは検証用に購入したので初心者に近いぐらいの知識しかありません。
・QuarkXPressはVer.4ぐらいまではB2のチラシやページ物の制作に使っていたので、中級程度の操作は出来ましたが、Ver.6でアップグレードはストップのままです。アップグレードの案内は来るのですが、必要ないのでそのままにしています。
・Macintosh、Windowsともに色々なアプリケーションを検証用に持っていますが、アップグレード費用が大変です。
それで、Webページを制作するのには、
まずは、↓
「WebページのデザインはAdobeIllustratorで」
Webデザイナーの人はどうしているんだろう?
私は一応、クロッキー帳でサムネールを描いて、現寸のラフの後にAdobeIllustratorでベースのデザインを組み立てます。
初めIllustratorの環境設定で単位をpixelにして、Webのページ2カラムの枠を作り、ガイドラインにしてから、部品を作り、写真画像、文章も同時に入力してレイアウトしてゆきます。
そのページのスクリーンショットです。
リンク:index2.htmlページ















現在のindex2.htmlページは立体のイメージを作って制作しました。
DIGIGRA PICTURE5ベクトル3Dパーツがありますが、残念?ながら自社用のページには使っていません。
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ベクトル3Dパーツページ
ベクトル3DパーツはIllustratorで使えるパスデータのボタンやパーツが沢山収録しています。
このページはDreamweaverで制作した初期のページです。


















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この時期にお薦めのSummer Image Selectionタイトルを
ご紹介中!jqueryで滲み画像切替のスライドショーでご案内をしています。
宜敷くお願い申し上げます





















リンク:index2.htmlページ